| ■クロス工事:1m2 800円(税込み・工賃込み)他サービス提供中 |
当社では長年の不動産退出時の原状回復処理の経験から、借主・貸主双方から苦情の出ない、スーパーリフォームを開発いたしました。一つめは、一番頻度の高いクロスの貼り替え。二つめは、意外と費用の高い襖貼り替え。クロス貼り替えに関しては業者と通年契約のもと、税込み・工賃込み800円での価格設定を可能にしました。(※業者下請けより安いです)
また、襖工事に関しては襖をクロス紙で仕上げることにより、4枚全て張替えする手間を無くしました。襖一枚あたりの単価も1500円でできることになります。
それ以外にも、通年発注による仕入れの減額、事務管理費・広告宣伝費・営業人件費をかけないことにより、経験による質の良さ・価格の安さを御提供できるようになりました。
更に、コンサルティングによる、不要なリフォームのカット等で、アパートのみならず一般住宅の改築工事費の削減を可能にいたしました。ここで注目していただきたいのは、ローコストであるにも関わらす、住宅建築熟練スタッフがお客様の御要望に100%お応えし、デザイナーリフォームを行っていると言うことです。これからの時代、税率アップや年金の減額、消費者物価の値上がりにより、使える生活費がどんどん減少していきます。
住宅修繕等を御検討中の方はぜひお客様満足主義のスーパーリフォームをご用命ください。

『うちでは新築は無理…』と考えているお客様がいらっしゃると思います。
当社ではまず、予算ありきと考えていますので、ご予算に応じてお客様の夢を実現してまいりました。
『これくらいの予算だから…』と考えず、まずは思い切って相談してみてください!!
決して無駄にはしません。お客様満足主義は私共社員一同のモットーです。
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土地については、住宅1戸につき200m2以下の住宅用地(200m2を超える住宅用地については200m2までの部分)については、課税標準額が評価額の6分の1の額になります。200m2を超える住宅用地で、小規模住宅用地以外の部分の課税標準額は、評価額の3分の1の額になります。弘前市で例えると、通常市内の土地評価は坪当たり10万円程度ですから、土地が70坪とすると21,280円が年固定資産税額ということになります。(都市計画税は除く)
建物については、居住部分の割合が家屋全体の2分の1以上のもので、居住部分の床面積が1戸あたり50m2以上(共同貸家住宅は40m2以上)280m2以下の家屋について、居住部分の床面積(住宅1戸あたり120m2を限度)に相当する税額の2分の1が3年間減額されます。
木造住宅の標準的な坪当の評価は19万円程度ですから、建物が40坪だとすると、当初3年間の固定資産税は年62,400円、4年目以降は124,800円となります。(都市計画税は除く)
土地建物の合計固定資産税は標準的な家庭で当初3年間が83,600円位、4年目以降は146,080円位ということになります。ちなみに軽量鉄骨の場合は坪当23万円程度で計算すれば大体あいます。
住宅の延べ床面積(物置、車庫及びマンションの共用部分などを含む)が50m2以上240m2以下であると不動産取得税の減額を受けることができます。新築の場合課税標準額から1,200万円までの控除ができますから、通常の住宅であれば建物の不動産取得税は0円になります。建物が240m2前後になる場合、240m2以内で減額措置が受けられれば、取得税は54,545円で済み、受けられなければ414,545円支払わなければなりません。つまり、前項での固定資産税の話と合わせて、240m2以下の建物は税金が安くなると言うことです。
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